石原さとみ、ドラマで3年ぶりナース役!
女優の石原さとみ(22)が、今年秋放送予定のフジテレビ系ドラマ「裸の大将 火の国・熊本篇」で約3年ぶりにナース役を演じる。
このドラマは「土曜プレミアム」の人気シリーズ「裸の大将」第4弾で、恋人の元から失踪した石原演じるナースが、塚地武雅(ドランクドラゴン)扮する“放浪の天才画家”山下清と出会い、心が癒されていく様を描く。
ナース役は06年放送のフジテレビ系連ドラ「Ns’あおい」以来の3年ぶり。今回のドラマについて石原は「今回は昭和当時のナース服。かわいいので演じるのが楽しい。熊本弁にも初挑戦しています。」と張り切っている。
石原 さとみ(いしはら さとみ、1986年12月24日- )は、東京都出身の女優。所属事務所はホリプロ。
2002年、第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始める。
2003年、『きみはペット』(TBS系)の澁澤ルミ役で連続ドラマ初出演。同年、NHK朝の連続テレビ小説『てるてる家族』のヒロイン、岩田冬子役に抜擢され、広く世間に知られるようになり、以後多数のドラマ、映画に出演。
2005年、NHK大河ドラマ『義経』に静御前役として出演。2006年には『Ns'あおい』(フジテレビ系)で民放連続ドラマ初主演を果たす。







